こんにちは!
「中古リノベの舞台裏」シリーズも、今回でいよいよ最終回!
中古住宅を購入して自分たちの理想の住まいを実現する「中古リノベーション」。
前回は、壁や天井の下地工事についてお届けしました。
これまで、
断熱 → 下地 → 墨出し と進んできた現場は、いま完成直前の仕上げ工程に入っています。
ここからの工程は見た目が大きく変わる一方で、仕上がりの美しさを左右する“最終調整”の時間。
今回は、クロスを貼る直前から、その後の変化まで、“住まいになる一歩手前”のリアルをお届けします。
▼前回の様子はこちら
庭に向けて配置された明るいキッチン。工事中は大切に養生されています。
足場があるのが吹き抜け部分。

コーティング材を丁寧に塗っている様子。