4月1日(水)フソウリブテックでは入社式が執り行われ、今年2名の新しい仲間を迎えることができました。
会場は程よい緊張感が漂い、これから始まる新たな一歩への期待と責任を感じる空気に包まれていました。
式では、役員ならびに各部の部課長から歓迎と激励のメッセージが送られ、新入社員にとって社会人としての第一歩を実感する時間となりました。
中でも社長からは「良い習慣を身につけること」の大切さが伝えられ、「挨拶」と「時間を守る」ということを大切にしてほしいというメッセージがありました。
4月1日(水)フソウリブテックでは入社式が執り行われ、今年2名の新しい仲間を迎えることができました。
会場は程よい緊張感が漂い、これから始まる新たな一歩への期待と責任を感じる空気に包まれていました。
式では、役員ならびに各部の部課長から歓迎と激励のメッセージが送られ、新入社員にとって社会人としての第一歩を実感する時間となりました。
中でも社長からは「良い習慣を身につけること」の大切さが伝えられ、「挨拶」と「時間を守る」ということを大切にしてほしいというメッセージがありました。
その後、全社員での昼食会を開催。
先ほどまでの緊張感とは一転し、会場には和やかな雰囲気が広がりました。
部署を越えた会話があちこちで生まれ、普段なかなか話す機会のない社員同士の交流も見られました。笑顔の絶えない時間となり、新入社員も次第に打ち解け、自然な表情で会話を楽しむ様子が印象的でした。
社長からは「合理性が求められる時代だからこそ、こうしたコミュニケーションの機会が重要である」との言葉があり、改めて人と人とのつながりの大切さを感じる場となりました。
午後からは、第50期の経営方針発表会を実施しました。
辻井社長より開会の挨拶の後、FUSOグループホールディングスの角社長より、グループ全体の取り組みや今後のビジョンについて共有がありました。
続いて辻井社長から第50期の事業方針が示され、社員一人ひとりが真剣な表情で耳を傾けていました。
その後、各事業部長より今期の方針が発表され、社員一人ひとりが自身の役割と会社全体のロードマップを改めて確認する機会となりました。
さらに、続いて行われた表彰式では、受賞した社員からのメッセージに会場から思わず笑みがこぼれる場面もあり、緊張感の中にも温かさを感じる時間となりました。
新たな仲間を迎え、第50期という節目のスタートを切ったフソウリブテック。
これまでの歩みを大切にしながら、これからの未来に向けてさらに挑戦を続けてまいります。
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